2026春の茶ノ会を終えて(3/15)
2026年03月16日
年度の終わり、卒業を迎える季節。昨日はあたたかな陽気の中、春の茶ノ会を無事に終えることができました。お越しいただいた皆さま、ありがとうございました。
峯島朋子日々のできごと 衣食住 を綴っています
年度の終わり、卒業を迎える季節。昨日はあたたかな陽気の中、春の茶ノ会を無事に終えることができました。お越しいただいた皆さま、ありがとうございました。
大人の休日倶楽部の会員誌で、露地花栽培の先駆者・和田の間宮七郎平の物語を目にしました。
南房総の花卉(かき)栽培の礎を築いた人物です。その記事を読んだことがきっかけで、千葉県出身の友人K子さんにアレンジをお願いし、念願の南房総へ旅をしてきました。
昨日は封切られたばかりの映画「木挽町のあだ討ち」を観に日比谷へ向かう前、鈴懸さんへ立ち寄りました。
春一番が吹いた、三連休の最終日。
南風のあたたかい風に包まれて、気温はぐっと上がり、5月並みだったそう。季節が一気に前に進んだような一日でした。
近所の祥雲寺さまの梅がすっかり満開になっていました。足を止めて見上げると、ひんやりした空気の中に春の匂いを感じます。
日曜日、東京も雪が降り、一瞬でしたが一面真っ白になって、幻想的な都会の冬景色。少雪でも混乱する交通機関を考えると日曜日でよかったなーと思います。